2008年07月31日

シジミチョウ?

アップルミントにシジミチョウ?と思いますが・・・

蝶
羽根を広げたところ・・・・・・
蝶

  


Posted by kurokotan at 09:59Comments(0)

2008年07月30日

オトギリソウ(弟切草) 

オトギリソウは止血、はれもの、傷の鎮痛などに
薬効があり、現在も民間療法で行われていますね。

オトギリソウ(弟切草) の名の由来は
鷹匠が狩りで傷ついた鷹をこの薬草で治したが
薬草の名前を決して言うことはなかった。

ところが弟によって秘密が漏れ、兄が怒って
弟を斬殺した。その時の血しぶきが葉や花に
黒点として残っているとか・・・
この鷹匠伝説に基づき、名がついた。
参考:野草の名前  山と渓谷社

花は直径1.5㎝の大きさですが花弁に黒点が・・・
葉の先は丸く、対生している。

オトギリソウ科
オトギリソウ  


Posted by kurokotan at 09:44Comments(0)

2008年07月29日

半夏生  ドクダミ科

7月初旬頃、花穂と向き合っている葉の半分は昆虫を引き寄せようと
開花に合わせ、白く半化粧し、結実すると再びもとの緑色の葉に戻っていく。
少し、緑色がかってきたところです。

ハンゲショウ  


Posted by kurokotan at 15:00Comments(0)

2008年07月29日

ミョウガ(茗荷)  ショウガ科

つぼみを収穫して食用にしていますがそろそろ収穫できそう?!

このままにしておくと白っぽい淡黄色の花が開きます。
草丈は1m近くになっています。

ミョウガ

朝顔に似ていますが、名前は?
花

  


Posted by kurokotan at 08:46Comments(0)つぼみ

2008年07月28日

雨上がりのバラ

雨の滴がついて・・・・今朝、撮ったものです。
今、気がついたのですがこのバラ一重だったはず・・・
バラ  
タグ :バラ


Posted by kurokotan at 17:53Comments(2)

2008年07月28日

蜘蛛

アップルミントの所にいた蜘蛛ですが薄いグリーン色をしていて
撮ってみて分かったのはおしりのところにも模様が・・・

蜘蛛

夕方見たら、何かを捕獲したようで・・・
蜘蛛  
タグ :蜘蛛


Posted by kurokotan at 09:44Comments(0)昆虫

2008年07月27日

ブッドレア フジウツギ科

フサフジウツギ(房藤空木)とも言いますが
ブッドレアの方が知られていますね。

ブッドレア

薄いピンク色のブッドレア。
ブッドレアがほしくてちょうど2色あったので購入したものです。
ブッドレア  


Posted by kurokotan at 16:34Comments(0)花木

2008年07月27日

フウセンカズラ(風船蔓)

白い花は5㎜程度の小さな花にこの紙風船のような形をした実です。
実の直径は2㎝位ものです。

ほうずきのように赤くはなりませんが
少し涼しげに感じる実です。  ムクロジ科

フウセンカズラ

フウセンカズラ
  


Posted by kurokotan at 11:19Comments(0)

2008年07月26日

蜘蛛

庭のあちこちにこの蜘蛛がいました。
なんという蜘蛛なんでしょう・・・
写真の状態で上の足先から下の足先まで4㎝くらいです。

クモ  
タグ :クモ


Posted by kurokotan at 15:03Comments(2)昆虫

2008年07月25日

ミソハギ(禊萩)  ミソハギ科

お盆の時に精霊棚の供えた物に対して、水で濡らした
ミソハギを振って、そのしずくが供物に落ち、禊をしたことに・・・
みそぎをする萩でミソハギ(禊萩) の名前がついた。

盆花として欠かせない草で、庭の片隅に
植栽されている所が多いようです。

花弁の直径は1.5㎝くらい

ミソハギ
  


Posted by kurokotan at 09:35Comments(0)